


日時: 平成24年2月13日 (月曜日) 午後6時00分より
開催場所: 〒980-0804 仙台市青葉区大町1-1-30
新仙台ビル3階会議室(七十七銀行芭蕉の辻支店ビル)
講演者:渡邊 實会員 (日立、JICA)
講演題目:エチオピアの上下水道に関して
中川原理事には今月21日にも「考・地震」と題する市民型講座で講演して戴きます。前哨戦として、どうぞご一読ください。
日 時:12月21日(水)18時より
開催場所:アエル8階 仙台市情報産業プラザ・企業育成支援室
〒980-6108 仙台市青葉区中央1-3-1 AER8F
Phone: 022-355-9970
講 師:中川原 寛一 会員 (株式会社 日本遺伝子研究所 代表取締役)
題 目:「考・震災」
日 時:12月21日(水)18時より
開催場所:アエル8階 仙台市情報産業プラザ・企業育成支援室
〒980-6108 仙台市青葉区中央1-3-1 AER8F
Phone: 022-355-9970
講 師:中川原 寛一 会員 (株式会社 日本遺伝子研究所 代表取締役)
題 目:「考・震災」
日 時:10月14日(金)18時より
開催場所:新仙台ビル、3階会議室
〒980-0804 仙台市青葉区大町1丁目1-30(芭蕉の辻)
講 師:菊地 肇 会員 (株式会社パンセ 代表取締役)
題 目:地域に愛されるパンセを目指して
半導体製品はシリコンなどでマイクロチップを作る前工程に加えて、チップを切り分けてパッケージに収める後工程を経て出来上がります。マイクロチップ内部の微細化による性能向上に限界が見え始めた現在あるいは、製品の多機能化や新機能化を目指して複数種類のチップを巧みに組み込む後工程が注目されています。その現状と将来の見通しについて3つの講演が行われ、大勢の参加者により活発な討論が展開されました。
東日本大震災により先送りとなっておりました東北JASVAミーテイングを、この6月21日(火)14時より新仙台ビル3階会議室にて開催します。延期により大変ご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し上げます。
プログラムは以前と同じで、以下の通りです。奮ってご参集下さいますようご案内致します。
東北JASVAミーテイング
テーマ:半導体産業の動向 − 後工程業界とパッケージテクノロジー
日時 :平成23年6月21日(火曜日)
場所 :新仙台ビル3階、会議室
仙台市青葉区大町1-1-30 (77銀行芭蕉の辻支店ビル)
電話:022-223-8187
連絡先:npo科学協力学際センター
新仙台ビル5階501号室
電話:050-7544-8240, 022-721-7555
東北JASVAミーテイング
テーマ:半導体産業の動向
「後工程業界とパッケージテクノロジー」
日時 :平成23年4月28日(木曜日) 14:00 - 17:00
場所 :新仙台ビル 3階、会議室
仙台市青葉区大町1-1-30 (77銀行芭蕉の辻支店ビル)
電話 :022-223-8187
日 時:2月18日(金)18時より
開催場所:新仙台ビル、3階会議室
〒980-0804 仙台市青葉区大町1丁目1-30(芭蕉の辻)
講 師:小谷元子教授(東北大大学院・理学研究科・数学)
題 目:新しい文脈における数学の役割
参議院選挙の翌日でしたが秋田県まで出向き、当NPOの活動紹介と協力依頼のために秋田県庁と国際教養大学を訪れました。子供のためのテーマパークを東京で開いているキッザニア(Kidzania)ジャパンの住谷社長と現地で合流し、若者の教育や人材育成について懇談しました。
去る5月31日、ナノ学会会長で弊法人科学協力学際センター代表理事の川添良幸教授の著作本「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が近代科学社から発行されました。将来を担う若い人たちに、ナノテクの本当のことと、それから問題点、さらにはその解決による持続的社会の実現への努力目標を理解していただきたいと考えて書かれています。
MaxMile社では発光ダイオード(LED)の品質制御と製品開発向けの高性能品質評価
装置、EpiEL、を製作しています。本評価装置はLEDのepi-waferをデバイス化するこ
となく、完全に非破壊にて動作特性を解析することが可能です。次世代の省エネルギ
照明素子として注目されるLEDの評価開発技術について自社製品を中心に最近の進歩
を紹介し、将来を展望します。
去る11月13日の米国オバマ大統領の来日にあわせた情報交流として、ウィリアム・ L・ブルックスさんによる「現代米国社会の変化、American society in transition 」と題する講演が開かれました。
村井嘉浩宮城県知事の来賓挨拶に続いて基調講演があり、三つの招待講演を夾んで活発な討論と自然エネルギーについての将来展望が議論されました。
最近、睡眠障害、肥満、糖尿病などと深く関わることで話題となっている体内時計について、わかり易い解説と健康医療の新しい試みが紹介されました。
資源に乏しい一方で稀少金属の大量消費国と思われがちな日本ですが、リサイクル可能な金、銀、銅、インジュウム、白金などについて世界有数の資源国であることが紹介されました。普段から常識と思われていることも、科学の目で一つ一つ確かめたり見直したりすることの大切さが良くわかりました。
『【閑話休題】物事の理解・・・正しく理解していますか?』に紹介されました。
【K_Tachibana さんのブログサイト『Science and Communication』
http://sciencecommunication.blog.so-net.ne.jp/2008-08-09-2#more
第6回東北大学グローバルCOE国際シンポジウム「新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点」にNPOが後援しました。
科学協力学際センター共催でスクール・オブ・フラクチュオマティクス・ジャパンによる「第7回SFJセミナー」が開催されます。 どなたさまも奮ってご参加ください。
2008年5月7日から9日まで九州大学百年記念講堂で開催されたナノ学会第6回大会講演内容を収録。ストリーミング配信業務を支援しました。
2月14日(水)社団法人日本電気協会主催の講演会に來仙した秋山仁氏は東北大学金属材料研究室川添研究室を訪れ、多面体木工や四角ドリルについて当NPO会員たちと談笑。同時に当NPOの活躍に賛同された秋山氏はその場で会員登録。
*社団法人日本電気協会主催の講演会を映像でご覧いただけます。
シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」 が 6月17日(土)に開催されました。
今 回、米国の環境教育において先駆的役割を果たしてきたProject Learning Tree(PLT「木と学ぼう」、本部ワシントン)の最新テキスト筆頭執筆者レスリー・コームズさんの来日を得、日本の知をリードしてきた東北大でナノテ クノロジー、脳神経学など最先端の学術研究に携わる学者、15年にわたって環境・人権・平和・未来等を中心に国際理解教育の普及につとめてきたNGOなど 異なる立場と視点からの現在・未来像を市民と共有する。
シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」が6月17日(土)に開催されます。皆様のおこしをお待ちしております!
この度、東北大学金属材料研究所 川添良幸教授は、 * 日本金属学会より学術功労賞及び学術貢献賞 * 日本アイ・ビー・エム株式会社よりシェアド・ユニバーシィティー・リサーチ・アワード賞 を受賞いたしました。 これらの賞が与えられたことは、同士の長年の超大規模シミュレーション計算及び材料データベース構築による新物質設計の夢への情熱がいよいよ成就しつつあることを示しているものと関係者一同ご同慶に耐えません。
当センターの設立記念講演会・懇親会をホテル仙台プラザにて開催しました。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1.日 時
2月28日 (土)午前11時より午後2時
2.場 所
ホテル仙台プラザ 3階 松島
住所:仙台市青葉区本町2-20-1
Tel:022-262-7111
3.内 容
午前11:00より 設立記念講演会
学術講演
『学際的研究の推進と医療技術革新』
東北大学病院 副病院長 大内 憲明
記念講演
『東北は世界の未来ラボ--アジアは世界の工場、仙台は平和の工場--』
東北大学金属材料研究所 教授 川添 良幸
ご来賓
東北大学元総長 石田 名香雄 様
宮城県立がんセンター総長 久道 茂 様
東北経済産業局産業部長 栗原 和夫 様
株式会社七十七銀行常務取締役 渡辺 静吉 様
午後12:30より 懇親会 会費4,000円にてお願い申しあげます。
以上