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活動報告

セミナー・シンポジウム

2010/07/21

7月12日、川添代表理事と広報担当の内海会員が相田会員とともに、秋田県庁および同県内にある国際教養大学を訪問しました。

参議院選挙の翌日でしたが秋田県まで出向き、当NPOの活動紹介と協力依頼のために秋田県庁と国際教養大学を訪れました。子供のためのテーマパークを東京で開いているキッザニア(Kidzania)ジャパンの住谷社長と現地で合流し、若者の教育や人材育成について懇談しました。

2010/07/07

川添良幸教授著「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が発行されました。

去る5月31日、ナノ学会会長で弊法人科学協力学際センター代表理事の川添良幸教授の著作本「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が近代科学社から発行されました。将来を担う若い人たちに、ナノテクの本当のことと、それから問題点、さらにはその解決による持続的社会の実現への努力目標を理解していただきたいと考えて書かれています。

2010/06/04

「LED評価装置の最近の進歩と将来展望」講演会開催

MaxMile社では発光ダイオード(LED)の品質制御と製品開発向けの高性能品質評価
装置、EpiEL、を製作しています。本評価装置はLEDのepi-waferをデバイス化するこ
となく、完全に非破壊にて動作特性を解析することが可能です。次世代の省エネルギ
照明素子として注目されるLEDの評価開発技術について自社製品を中心に最近の進歩
を紹介し、将来を展望します。

2010/02/17

第5回市民型講座、「漢字はおもしろい、書はたのしい」が2月16日に開催されました.

漢字の起源は紀元前14世紀に遡るとのことでしたが、亀の甲羅や獣の骨に鋭利なもので刻まれた甲骨文やその後の青銅器に印された金文の歴史に始まる「おもしろい漢字」と「楽しい書」について盛り沢山なお話をして下さいました.また個展などに出展された素晴らしいご自身の作品も幾つかご紹介戴きました.何時もの会議室は満席に近く、話題も科学とは趣を異にして和やかな雰囲気の講座となりました.

 


2009/11/16

米国大使館広報文化交流部でメディア分析を長年続けて来られたウィリアム・L・ブルックス(Dr. William L. Brooks)さんをお招きしました。

去る11月13日の米国オバマ大統領の来日にあわせた情報交流として、ウィリアム・ L・ブルックスさんによる「現代米国社会の変化、American society in transition 」と題する講演が開かれました。

2009/08/31
2009/07/09

日本半導体ベンチャー協会東北支部主催による「太陽電池発電の将来展望」と題する セミナーが、当NPO科学協力学際センターの支援で7月7日(火) に開催されました。

村井嘉浩宮城県知事の来賓挨拶に続いて基調講演があり、三つの招待講演を夾んで活発な討論と自然エネルギーについての将来展望が議論されました。

2009/03/18

今年第2回の市民型講座「体内時計から考える健康と睡眠」が、3月18日(水)に開催されました。

最近、睡眠障害、肥満、糖尿病などと深く関わることで話題となっている体内時計について、わかり易い解説と健康医療の新しい試みが紹介されました。

2009/01/30

新年を迎えて第1回の市民型講座「わが国の資源活用」が、1月29日(木)に開催されました。

資源に乏しい一方で稀少金属の大量消費国と思われがちな日本ですが、リサイクル可能な金、銀、銅、インジュウム、白金などについて世界有数の資源国であることが紹介されました。普段から常識と思われていることも、科学の目で一つ一つ確かめたり見直したりすることの大切さが良くわかりました。

2008/08/18

K_Tachibana さんのブログサイト『Science and Communication』にて川添良幸先生が紹介されました。

『【閑話休題】物事の理解・・・正しく理解していますか?』に紹介されました。
【K_Tachibana さんのブログサイト『Science and Communication』
http://sciencecommunication.blog.so-net.ne.jp/2008-08-09-2#more

2008/08/04

「東北大学進学説明会 in 東京」にNPOが後援

「東北大学進学説明会 in 東京」(2008年7月21日 東京丸ビル・カンファレンススクエア)に NPOが後援しました。

2008/07/20

第6回東北大学グローバルCOE国際シンポジウム「新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点」にNPOが後援しました。

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第6回東北大学グローバルCOE国際シンポジウム「新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点」にNPOが後援しました。

2008/06/05

「第7回SFJセミナー」の開催

科学協力学際センター共催でスクール・オブ・フラクチュオマティクス・ジャパンによる「第7回SFJセミナー」が開催されます。 どなたさまも奮ってご参加ください。

2008/05/13

ナノ学会第6回大会講演収録ストリーミング配信。

2008年5月7日から9日まで九州大学百年記念講堂で開催されたナノ学会第6回大会講演内容を収録。ストリーミング配信業務を支援しました。

2007/11/01

「多面体木工」秋田県理数ユースセミナーにて講演

8月15日、秋田県理数ユース育成事業理数ユースセミナーに科学協力学際センター会員の佐藤郁郎さんと中川宏さんが参加。

2007/02/17

“数学界の異端児”理学博士・数学者 秋山 仁氏当NPO会員に!

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2月14日(水)社団法人日本電気協会主催の講演会に來仙した秋山仁氏は東北大学金属材料研究室川添研究室を訪れ、多面体木工や四角ドリルについて当NPO会員たちと談笑。同時に当NPOの活躍に賛同された秋山氏はその場で会員登録。

*社団法人日本電気協会主催の講演会を映像でご覧いただけます。

2006/07/04

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」 が6月17日(土)に開催されました。

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シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」 が 6月17日(土)に開催されました。

今 回、米国の環境教育において先駆的役割を果たしてきたProject Learning Tree(PLT「木と学ぼう」、本部ワシントン)の最新テキスト筆頭執筆者レスリー・コームズさんの来日を得、日本の知をリードしてきた東北大でナノテ クノロジー、脳神経学など最先端の学術研究に携わる学者、15年にわたって環境・人権・平和・未来等を中心に国際理解教育の普及につとめてきたNGOなど 異なる立場と視点からの現在・未来像を市民と共有する。

2006/06/14

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」が6月17日(土)に開催されます。

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」が6月17日(土)に開催されます。皆様のおこしをお待ちしております!

2004/11/04

「川添教授三賞受賞と特定非営利活動法人 科学協力学際センター理事長就任を祝う会」

この度、東北大学金属材料研究所 川添良幸教授は、 * 日本金属学会より学術功労賞及び学術貢献賞 * 日本アイ・ビー・エム株式会社よりシェアド・ユニバーシィティー・リサーチ・アワード賞 を受賞いたしました。 これらの賞が与えられたことは、同士の長年の超大規模シミュレーション計算及び材料データベース構築による新物質設計の夢への情熱がいよいよ成就しつつあることを示しているものと関係者一同ご同慶に耐えません。

2004/02/28

当センターの設立記念講演会・懇親会をホテル仙台プラザにて開催しました。

当センターの設立記念講演会・懇親会をホテル仙台プラザにて開催しました。

2004/02/27

設置記念特別講演会・懇親会プログラム

皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1.日 時
2月28日 (土)午前11時より午後2時
2.場 所
ホテル仙台プラザ 3階 松島
住所:仙台市青葉区本町2-20-1
Tel:022-262-7111
3.内 容
午前11:00より 設立記念講演会
学術講演
『学際的研究の推進と医療技術革新』
東北大学病院 副病院長  大内 憲明
記念講演
『東北は世界の未来ラボ--アジアは世界の工場、仙台は平和の工場--』
東北大学金属材料研究所 教授 川添 良幸
ご来賓
東北大学元総長 石田 名香雄 様
宮城県立がんセンター総長 久道 茂 様
東北経済産業局産業部長 栗原 和夫 様
株式会社七十七銀行常務取締役 渡辺 静吉 様
午後12:30より 懇親会 会費4,000円にてお願い申しあげます。
以上

 
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